七夕サラサラ
長く助走をとった方が、より遠くへ飛べるって聞いた
Mr.chidrenの「星になれたら」より
今日やってますか?をご覧いただきまして誠にありがとうございます。
昨日のブログで、坊主で無精ヒゲの若槻千夏さんのマネージャーの写真をアップしてしまいまして、皆様に多大なご迷惑をお掛けした事をお許しください。
私自身なんとも思っていなかったのですが、言われて気付きました。
ハッキリ言って違いますから!!d(^-^*)
ハンサムさんの方がハンサムですから☆
私の画像はブログ王になったらアップします。
さぁ、私の画像はアップされる事はあるのでしょうか?
ブログ王目指して本日の更新です♪
本日は07年07月07日の七夕ですね☆
皆さんは各地でイベントごとに参加されてるのでしょうか?
かーくんは仙台七夕にでも行っているのでしょうか?
もうかれこれ小学校以来短冊に願いごとを書いていませんね。
今の私の願い事は
「面白い記事が書けますように(午年)チビ助」
皆さんはどのような願いごとをしましたか?
ところで、今回のテーマは七夕について調べてみましたが
説話
こと座の1等星ベガは、中国・日本の七夕伝説では織姫星(織女星)として知られている。織姫は天帝の娘で、機織の上手な働き者の娘であった。夏彦星(彦星、牽牛星)は、わし座のアルタイルである。夏彦もまた働き者であり、天帝は二人の結婚を認めた。めでたく夫婦となったが夫婦生活が楽しく、織姫は機を織らなくなり、夏彦は牛を追わなくなった。このため天帝は怒り、2人を天の川を隔てて引き離したが、年に1度、7月7日だけ会うことを許されていた。しかし7月7日に雨が降ると天の川の水かさが増し、織姫は渡ることができず牽牛も彼女に会うことができない。その時は、二人を哀れんでどこからか無数のカササギがやってきて、天の川に自分の体で橋をかけてくれるという。星の逢いびきであることから、七夕には「星あい」という別名がある。
もちろんウィキペディア参照
つまり働き者同士が結婚して浮かれて、仕事をしなくなったという罰なんですよね。
それを祝うということは、
「人の不幸は蜜の味゚+。(o・ω-人)・.。* 」
って気がしませんか?
だいたいの認識としては、
「年に一度、織姫と彦星が、天の川で会う」
という事を一般的には教わり、なんで一年に一度しか会えないかという理由は知らなかったはずです。知ってたら七夕マニアか、よっぽど七夕に特化した教育を受けてきたかのどっちかです。
あと、願い事を書く短冊ですが、
全国的には、短冊に願い事を書き葉竹に飾ることが一般的に行われている。短冊などを笹に飾る風習は、江戸時代から始まったもので、日本以外では見られない。
楽曲「たなばたさま」にある五色の短冊の五色は、五行説にあてはめた五色で、緑・紅・黄・白・黒をいう。中国では五色の短冊ではなく、五色の糸をつるす。さらに、技芸の上達を祈る祭であるために、短冊に書いてご利益のある願い事は芸事であるとされる
ちなみに、仙台では古くから干ばつや冷害などによる飢饉が多発していたため、天災を祓う目的で紙を合わせた短冊に祈りを捧げていたといわれる。そして伊達政宗が婦女に対する文化向上の目的で七夕を奨励したため、藩政時代から武家・町人ともに各戸の軒先に笹飾りを出していた。
という様に、私利私欲の願い事はダメみたいですね。
家族の健康等は、無病息災という意味では大丈夫なんでしょう。
ともぴぃーさんの娘さんの「バスケットが上手くなりたい」は正しい願い事だと思います。
ですから、私も「ブログ王にならせてください」とは書かずに、
「面白い記事が書けますように(午年)チビ助」
という風にしました+。゚φ(ゝω・`○)+。゚
ここのブログの閲覧者の方々は家庭的な方が多いので大丈夫ですが、ジョーンズさんのように「給料アップ」とか書いてしまうと、何のご利益もありませんのでご注意ください。
それでは上記の知識を踏まえた上で、七夕を楽しんでください。
ちなみにもうこの時間だと織姫と彦星は会った後という事になるのでしょうか?
もし今から会うのでしたら、二人ともドキドキしてる頃でしょうね。
モシ゛(((*´ε` *)(* ´З`*)))モシ゛
ちなみに先日、ばったり半年ぶりに前の彼女に会ったのですが、挨拶すら無かったです。
お互い完璧に冷めてましたね。
'`,、'`,、'`,、'`,、'`,、(ノ∀`)'`,、'`,、'`,、'` ,、'`,、
これもノンフィクションですから♪
ですからお二方には、是非熱い夜を迎えて欲しいです。
あまり暑苦しいと寝苦しいので、やっぱりほどほどぐらいですかね?
そんな二人への愛言葉はこちら
「今日会ってますか?」
それではウダウダになってきたので、今日はこの辺で筆を置きます。
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ってパソコンやんΣ(゚Д゚|||)って思った人はコチラをクリック♪


































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