お外にピュピュピュッ!!
今日のお昼に買ったファミリーマートの
サラダ巻き 295円
に醤油をかけようと小さく切り口を入れて、
ターゲーット(サラダ巻き)をロックオン!!(`・ω・)σ
醤油ビーーーム、発射!!
「ピュピュピュッ!!」
と威勢よく出すぎて容器すら越して机にべちゃ〜(つд`)アウチ
いい加減慣れろと思われるでしょうが、
こっちも手加減してるんですよ?
でもマヨネーズはちゃんとできました。
ということで今日はちょっとマヨネーズについて調べましたよ。
皆さんは大概知ってると思いますが、私は衝撃を受けましたね(゚д゚;)
製法
マヨネーズには様々な製法があるが、家庭で作る場合の典型的な製法は以下の通りである。
卵黄1個に対し、酢を大さじ1程度入れる。
それをハンドミキサーなどで十分に撹拌する。
卵黄1個に対し200cc程度の食用油を少しずつ加えてさらに撹拌する。
塩やうま味調味料などを好みで加えて味を整える。
日本農林規格 (JAS) には「ドレッシング及びドレッシングタイプ調味料品質表示基準というものがあり、マヨネーズとは「半固体状ドレッシングのうち、卵黄又は全卵を使用し、かつ、必須原材料、卵黄、卵白、たん白加水分解物、食塩、砂糖類、香辛料、調味料(アミノ酸等)及び酸味料以外の原材料を使用していないものをいう。」となっている。また、ドレッシングは「1、食用植物油脂(香味食用油を除く。以下同じ。)及び食酢若しくはかんきつ類の果汁(以下この条において「必須原材料」という)に食塩、砂糖類 、香辛料等を加えて調製し、水中油滴型に乳化した半固体状若しくは乳化液状の調味料又は分離液状の調味料であって、主としてサラダに使用するもの。 2、1にピクルスの細片等を加えたもの」、半固体状ドレッシングは「ドレッシングのうち、粘度が30Pa・s以上のものをいう。」と規定されている。
・・・とまぁよくわからんけど、自分で作れるんや?と思いました。でも絶対失敗すると思うのでしないけどね(・∀・)
語源
マヨネーズの語源に関してはたくさんの説があり、メノルカ島のマオン、マヨルカ島、フランスのバイヨンヌなど地名説だけでもいくつもの説が存在する。 マオン説では、18世紀半ばに小説三銃士でも知られる宰相リシュリューの甥が七年戦争の際に名付けたというのが通説になっている。 毎日放送の世界ウルルン滞在記ではマヨルカ島がマヨネーズの語源として紹介されていた。
マヨネーズの語源が元で起きた裁判がある。フジテレビの「クイズ$ミリオネア」で、解答者がマヨネーズの語源を問う4択問題が出題された際「人の名前」を選んだが、番組が示した正解は「町の名前」(マオン)だった。これに疑問を抱いた解答者がインターネットで調査し、「人の名前」も一説にあると主張。番組に対し本来獲得できた7,500,000円の差額、6,500,000円を支払うよう訴訟を起こした。裁判では、「クイズの正解の設定権はテレビ局側にある」という理由で原告側が敗訴している。
・・・俺からしたらどっちでもええやん?って感じでした(´д`;)
主なメーカー
キユーピー(卵黄のみ使用、業務用や一部商品には全卵のものがある)
ケンコーマヨネーズ(卵黄のみ使用)
味の素(全卵使用)
これにはビックリした!!ケンコーと味の素がマヨネーズ業界から手を引いたら独占禁止法にふれちゃうんじゃないの?と、ちょっと心配しています。でもキューピーが一番売り上げてんだろなぁきっと。
とまぁ今日はどうでもいいようなことを調べてみました。


































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